散書
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2004年05月06日(木) CanvasのEDの。

Autumn Destinyが思い出せん。


二千円貯金がまた20枚貯まったので、今度はなにを買おうかなあと考え中。目下のところといえばやはりPCのDVD環境なんでしょうが。あれってもうちょっと値が張るしなあと。そしたらということで考えてるのは、家のTVにビデオつけようかなと。まあつけたって別に、ビデオ撮りたい番組もなければビデオ借りてきて観るような人でもないので、やっぱり使い途ないんですけどね。だったらTVにDVDを。DVDだったらソウルテイカーとかあるし‥‥って、それだったら別にPCにつけてもいいような気がするし。んー。

いっそこのまま、二千円札だけで独り暮らし始められる資金貯まるまで粘ってみようかなとか。何年かかるんだよ。


今から次回作の構想を練ってる俺。いいから今書いてるの終わらせろよ。投稿する方の
ということでー。
細部が固まり次第、ひょっとしたら『水のゆくえ』の完結を待たずに新しい小説書き始めるかも。題して『project “YHWH”』。カッコ内の4文字が読み方わからない人は、もし興味があるならじっと始動をお待ちください。ってーかまあ、俺も知らなきゃこんなもん読めんですので。
ああ、『水のゆくえ』ほどには長くならないです。まあドキュメントファイルひとつ分の容量が極端に増大することは間違いないですが。

んでまあお約束ではありますが。
ここで宣言したことを忘却してしまった場合は、いつまで経っても始まりません。多分そのときはなに食わぬ顔で別のお話書いてるでしょう。『赤い色のリタ』とか『世界が終わりを望むとき』とか、投稿で使うにはぬるいし、仮にプロになったときに書くとしてもネタとしてちょっと足りないし、かと言って捨てるには惜しいし、といったネタはまあそれなりにあるので。
『水のゆくえ』もそういったひとつだったりするわけですが。

というか、タイトルだけここで出しても意味ないだろうと。


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