散書
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2004年05月25日(火) すべてが平等であると、そう信じるより他にできることもなく

常定量の法則‥‥幸運を信じてはいけない。


バイト終わってソフマップへ。3daysとF、予約完了。
まあそれはいいんですが。
店内の通路歩いてて、なにやらAngel Heartが流れてくる。‥‥誰だ、こんな時代に逆行するようなチョイスで曲流してるのは。俺は好きだけど。と思ってたら、途中でぶつっと切れて、今度はWindが。なんだ、minori祭りかなにかか? などと適当にあてずっぽう考えてたら、聞き覚えのない曲が。なにかと思って店内告知用のモニタを置いてるところに行ってみる。
“はるのあしおと”のデモとか、まあそういうものを流してました。どうやら、そのモニタの足元においてあるらずべりの特典CDにでも入ってるものかなにかと。
買うしかねえ。
なぜか強烈にそう思い。
買ってみました。そして、例によって例の如くCD未開封。ぐんにょり。

DVD環境‥‥予算4万ならなんとかなりそうな。というか、贅沢いわなければ余裕っぽい。


ペーパー作ったりしなきゃということで、買ってきたらずべりをぺらぺらと。
んー‥‥ネタ拾うのが目的だったけど。市場全般で不作なんだろうか。どうも目を引くものがない。まあ、別の意味で目を引くものならあったけど。要らんし。
まあ取り敢えず、一点のみ気に入ったものをここから。笛さん、上手くなったなあ。“僕と、僕らの夏”描いてた頃しか知らなかったから、一瞬誰だかわかんなかったよ。
人が成長してるのを見ると、なんか自分も希望を持てて良い感じです。うん。

あと。
らずべりといえばやはりクランケちゃん。あるいはフルコン‥‥て、そういや今月、フルコンなかったな。どうしたんだろ。隔月なんだろか。まあいいや。

まじきゅーがでっかくなってましたね。なるちはいないようなのでもうどうでもいいです。消エロ。


今日が火曜だったことに気づき、慌てて自サイトチェック。
‥‥良かった、小説の更新は来週だ。また忘れたかと思ったぜぃ。

忘れてたんだよクソ野郎。


取り敢えずアナログ作業に戻ります。


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