散書
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2004年06月07日(月) かなりツボに入ったセリフ。

「瞬く間に手に入れて差し上げたい」


9歳。
「‥‥やめてよ‥‥。
先生が見てる‥‥。。」
萌えちゃ駄目だ、萌えちゃ駄目だ、萌えちゃ駄目だ‥‥!
くそぅ、錨神事め‥‥! いや関係ないんですが。

あのゴーストが開発終了してるらしいことが惜しまれてならない。


こないだ買った同人誌の話。
「まんがタイム伺か」なる、彩伺祭で発行されたらしい伺か本。描いてる人は、知ってる人1:知らない人4くらい。いやまあ、俺がライトユーザーだからあまりデベロッパさんやその周りの人とか知らないってだけなんだけどね。
まあこうやって見てると、あの界隈、まだまだ元気だなあと。
ちなみに登場ゴーストでは、知ってる1:知らない3くらい。この本で使われてるゴーストから、気になるものをいくらか引っ張ってみました。インストールして、使う1:使わない1くらいですか。という数字をあげて考えてみると、自分でゴースト作って流すとき、それがどっちに転ぶかとかつい考えてしまいます。
考えたって意味ないんですけどね。
ま、もし完成したらそのときはよろしくということで。アンテナとかニュースサイトとかお断りにするつもりなので。

それで思い出したけど、やっぱり本屋にナイフの雑誌が置いてないことは許しがたいと思うのですが伺か。車やバイクやアーミーはあんなにあるのに。なぜナイフは。ヒトの生活基盤を築いたのは刃物だというのに。車やバイクはその上に乗っかってるだけで、ましてやアーミーなど。
なぜこんなに刃物スキーは迫害されねばならんというのか。やはり本屋1軒にナイフ雑誌3冊は最低ラインとして法令で取り締まってもらわなければ。ということで同士よ、立候補してくれ。衆議院かなんかに。

話を同人誌に戻して。
ととねみぎさんと氷川翔さんの「アルジャーノンに花束を」という、東方の同人誌。内容的には魔理沙×パチュリーの話(誤解招聘勘弁)と壊れた朔夜の話。
‥‥んーと。
微妙にコメントに困りますが、東方好きな方はぜひ。
で、関西ティアに行ったときに目をつけてた人の日常4コマが総集編あったので買ってみました。
この人、多分おかしな星のもとに生まれついてしまったんだろーなとか。
塗りが好きで目をつけたんですが、それ以外の技術もかなーりグッド。山口出身で、京都在住なんだとか。今度サイト覗いてみようと思います。
といったところです。別に報告する必要なんてないんですけど、こうでもしないと日記に書くねたがないので。といったことから、テケトーに読み流してもらえると吉かと。


試験的に、細かい点で絵の描き方を変えようかと挑戦中。悪くないかなとは自分で思うのですが、微妙にキャラの描き分けがしにくくなったような気も。もうしばらくは実験が必要です。

描き分け意識してる絵師さんが減少傾向にある昨今、気にする必要もないのかもしれませんが。


ぼちぼち寝ますか。


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