散書
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2004年06月13日(日) 不機嫌背負ってるように傍からは見えたことだろう

一日中眠い日。


バイト中、手首が切れました。なんか前も同じところが切れました。死ねということでしょうか。誰が死んでやるか。むしろおまえが死ね。
‥‥おまえって誰だ。


なにが良くてなにが悪いのかくらいは自分で見極めたらどうだ。自分の行いのすべてがいいんだなんて錯覚してるんじゃねえ。


最近は、エニアグラムというものについて書かれた本を読んでおります。
‥‥俺、良くも悪くもタイプ5の傾向が強いな。タイプ5なんだろうか。うーん。まあ別にそうでもそうでなくてもいいけど。

今度試しに、自キャラがどのタイプに該当するか試してみよう。


下準備の終わった絵をスキャナで取り込むだけで約2時間。
‥‥なんだろう。メモリ拡張しなきゃいけないんだろうか。

名前つけて保存しようとするだけでマシンが固まるのには萎えた。


そろそろ寝よう。


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