散書
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2004年06月15日(火) 信じるものがないなら

いいも悪いもあるかっ!


自分で思っている以上にストレスが溜まっているのか、みょーに暴力的な衝動を抱えている自分を発見。店の出入り口(従業員や関係者用の、客席からは微妙に見えにくい位置)を塞いでいた空段ボール箱の山を見つけて。
蹴り飛ばす。
扉を開けて、その外に向かって蹴り飛ばす。蹴り飛ばす。
なんだか紙資源に恨みでもあるのかってくらい暴力的に乱暴に蹴り飛ばす。蹴り飛ばす。
‥‥うわー。なんか気持ちいい‥‥ほんとにすっきりって感じがする。
まあそれでも疲れは取れなかったんですけど。当然ながら。

取り敢えず、段ボール箱はストレス解消の友として手厚く乱暴に末永く。


昨日に引き続き、ペンタブで塗り塗り。
‥‥作業の合間の息抜きと称してまた別の絵に色塗ってた俺はアホですか。

PainterCを使いにくいと感じていた理由が判明。単位はドットではなかったのか‥‥?


すぱろぼ。
なんとなく思ったんだけど、軍人が民間人の協力をあんなに安易に受け入れていいんだろうか。体裁とか面子とか傷病や死亡の保険とか。種ガンダムは一応その辺の手続きしてたみたいだけど。

ところで、軍の階級って良くわかりません。大尉と大佐ってどっちが上なんですか。誰か少尉や少佐から大尉や大佐まで並べて、できればその他の部分も上下関係がわかるように教えてもらえませんか。

普段はテケトーに自分で調べるところだけど、今その気力・体力・時間がありません。


あ、昨日書くの忘れてたけど、小説更新しました。


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