散書
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2004年07月12日(月) 今日という一日は俺にとってなにかの役に立ったのか

無為なる一日。


今日はバイト、無事こなせました。やはり冷房はタイ的だ。否、大敵だ。
‥‥いい年した男が1日のバイトこなしただけで満足げってどうよ。それもこれも、すべて冷房機器が悪いのですよ。戦闘機のラジエーターから生まれた人類史の暗黒面の落とし子の傍系の末裔め。いや、後半はテキトーですが。
ともあれ。
冷房でやられたあとであったせいか、どうにもテンションが上がらず難儀しました。

反冷房機器同盟とか作ったら同盟員集まるだろうか。活動内容は見かけた冷房の電源を片端から落とすこと。
‥‥ある意味犯罪臭く。


バイトから帰ってきてから、更新予定分の小説を書いてたのですが。
終わってねえ。
わはは。笑える筆の遅さだ。
‥‥笑えねえ。
日付変わるまでに更新できるといいけどなー。


たまにはせりこを立たせてみる。
‥‥時々更新されてて軽くびびる。
結構かあいいやつなのです。すぱっつとか。

まるちいがぬいぐるみなんだということを頻繁に失念して困ったものです。いや困らないですが別に。


たまきに呼ばれているような気がします。あの馬鹿かあいい。くそぅ、おつむ足りない系のキャラに魅力を感じるのは初めてだっ!


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