散書
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2004年07月24日(土) 将来に対して投げ遣りな瞬間

無謀な思いつきもどこかへ投げて。


夏は。
風呂上りに湯汗をかくのさえなければと。普段汗をかきにくい分を、一日分まとめて垂れ流してる気がします。だらだら。汗が。
普段と違って、こんなときだけ冷房が欲しくなります。湯汗‥‥

これで汗臭かったら風呂に入る意味が半分くらいなくなってます。嗚呼。


ケータイのデータフォルダを整理しました。空き容量が5%くらいしかなかったのが一気に50%くらいまで大増量。びっくり。消したのって、暇潰しに落としてきた無料画像(アダルト系に非ず)だったんですが。「ネタになるかな」くらいの気持ちで落としてくるもんじゃないですね。邪魔。
空いた容量に、ネットで見つけた『亡き王女の為のセプテット(“東方紅魔郷”)』、スカイメッセージで落としてきた『悲しみをやさしさに』『タッチ』、弟からもらった『ヘミソフィア』を突っ込んで整理終了。遣わない曲ばっかり入れてどうする気なのか俺。

でも東方系はMIDIデータがあるからそれつかって直接SMAFに変換すればいいような気もした約二十時間後。『上海紅茶館〜ChiniseTie〜』が手に入らなかったのがちょっと切なく。


久方振りに早朝出勤したら、帰ってきてから眠たくて眠たくて仕方ありませんでした。そして今月末が〆切の用事がひとつあることを思い出し、日数数えてがっくり。間に合わねえかも‥‥


ひなたぼっこ”、なんか致命的なバグがでてるようです。パッチを忘れずに。

明日のサイン会行きたい。でも仕事。


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