散書
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2004年08月09日(月) 死があるから生きていける

生けとし生けるものよ、死を直視せよ。


基本的に。髪を切ってもノーリアクションでした。バイト先も。
‥‥あんまり変わったように見えないらしい。そうかぁ? と自分では思うのですが。観察力のないやつらめ、と勝手に思っておくことにします。別に気づいて欲しいわけでもあれこれ言って欲しいわけでもないので。

しかし‥‥¥4’000がなんの価値もなかったみたいでなんかなあ。


こないだ、ちらっとこの日記でも書いた英語の教本を買ってみました。本屋は本屋のはずなのに、店によって品揃えに差があることがなぜか今更なんとなく不思議に。スーパーだろうが外食系だろうがそんなことは当たり前のはずなのにねえ。
ということで。
うん。なんかわかりやすそう。あたり引いた感じ。まあどうせしばらくはまともにやれないだろうから、ドイツ語やイタリア語の教本と同様封印は決定ですが。

形容詞と副詞の違いを理解していなかったことに改めて気づかされる俺。こんなやつでも小説書きを目指すことはできるというのが面白いところ。まあいちいち母国語の文法を意識してるやつってのもそういないだろうし。
まあ意識し出したら、この日記の中にもかなりの間違いがあるんだろうけどね。文法間違った日本語も慣れてしまえば気にならないよな。


挿絵は。CGで塗ってたのを色鉛筆に変更したら、8時間以上かけて塗って多分を1時間半程度であっさりと追い抜いてしまいました。明日中には終わらんだろうけど、まあなんとかなるだろ。


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