散書
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2004年09月11日(土) その瞳を飾るのは

止め処なき祭典。


微妙にアルコール入ってます。あはは。
うちのおかんが缶チューハイを買ってきて、あまり美味くないからやると言うのでもらって飲みました。確かにあまり美味くありませんでした。
どの程度酔っているかというと。
首を動かすと視界の移動がわずかに遅れる程度。俺はビールでも一口飲んだ程度でこんなふうになりますが、大瓶二本開ける程度までなら(ペース配分を間違わなければ)、ここからはずっとこの状態が維持されます。確かに酔って気持ちいいはいいんですが、なんだか損したような気分であることも確かです。せめて飲みに行ったときくらいはもっと酔いたい。

まあどうして視界の移動だけが遅れるのか、かなり疑問ではあるんですが。


俺にとって神にも等しいお方がなんか大変なことにっ!?
行ってみたくはあるんですが‥‥東京は遠いし多分ケータイも取り上げられるんだろうし、それには不安が‥‥

やはり後日談でも楽しみにするしかないか。


FTPって、編集楽でいいですね。テンプレートさえ作ってしまえれば、ですが。


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