散書
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万一のときしか働かないから保険なんだよっ!
小説が今日の午後でひと段落ー♪ あとは読み返してみてちょっと手直し入れて、住所氏名年齢その他略歴書いてあらすじ書いてノンブル振ってプリントアウトして右上閉じて封筒に入れて投函すれば今年を終えることができますよー♪ ‥‥列挙したらかなりの量が残ってるような気がしてきた。実際の作業量は大したことないはずなのに‥‥ まあ実際のところ、本編さえ書き終わればあと苦労するのはあらすじ書くところだけなんですけどね。あれだけ誰かやってくれないかなあ(笑 。 ということで、バイト先に忘れられてたおかげで予定よりも早いペースで作業が進んだので、自分へのご褒美として久し振りに本屋へ行き、文庫本を三冊も買ってしまいました! わー♪ ‥‥なんか悲しくなってくる財政状況だなおい。文庫本三冊でわー♪ て。 ま、まあそれはともかく。 �。韮錬咤稗達�-ゴシック- (富士見ミステリー文庫/桜庭一樹) �△靴困襪気鵑板譴覆渓�室たち The Bottomless Closed-Rooms In The Limited World (富士見ミステリー文庫/上遠野浩平) ��ケンブリッジの哲学する猫 (フィリップ・J・デイヴィス著 深町眞理子訳/早川文庫) �,亡悗靴討蓮△泙�割と前から気になってはいたんですが。見かける本屋が表紙めくってみることさえできない店だったので、なんとなく保留になっていたのですが。まあ今日立ち寄った本屋で見れたので購入に踏み切ってみました。 �△蓮△泙△覆鵑箸いΔ�。出てたのか、買わねば! といった感じで。 ��は‥‥まあなんといいますか。つい好奇心が疼きまして。 あー、でもあれですよ。今日行った本屋にはクリスティー文庫がずらーっと並んでおりまして。ああいつかはこれ買い揃えたいなあって何年かかるんだよっ! とか自前ツッコミ。 でもあれですよね。宝くじで1億当たったらどうするって聞かれたら俺は迷わずでかい家買ってそこを下手な図書館じゃ足もとにも及ばないくらいの蔵書量を有する大図書邸宅にするんだって答えますね。本に囲まれて暮らしたい。まあ世迷いごとですが。 そんなこんなで。 定期購読申し込んでたのが届いたNewtonも未開封だし、当分は読まないんでしょうが。楽しみがあるというのはいいことです。
でもそんな家建てたら絶対引越しとかできんな。きっと。
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