散書
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2005年01月08日(土) どうやら疲れてるらしい

思考回路が停止中。


唇の荒れが引いたかと思えば、今度は右手にわけのわからない発疹のようなものが。左手にもあるにはあるんですが、右手に圧倒的に多く。手の平にはなにもできてないのに指にはやたらと赤いぽつぽつが。
‥‥なんだろう。変な病気だろうか。参ったな。保険入ってないのに。
触らなければ(触っても)特に痛いとかいうことはないのですが、発疹のような部分だけちょっと角質化してるかのような硬い手応えが。皮膚科でも行った方がいいんでしょうか。受診料さえ捻出できそうにないのが現状なんですが。
他の部位にはなんら異常はないから、多分指に(それも両手の)なんらかの異常の素になるなにかがあるんでしょうが。なんなんだろう。取り敢えずオロナインでも塗ってみるか。

‥‥うつる病気だったりはしないよな?


今日は帰りしな、自転車が壊れました。
ったって、チェーンが外れただけなんですが。これがまた久し振りに前と後ろの両方の歯車から外れやがりまして。普段ならさくっと直してしまうのですが、今日はいつも持ち歩いてるドライバーセットが手もとになく、素手での修理に挑戦してやはり断念。押して帰ってきました。延々約40分ばかり。
まあ歩くのは構わないんですけどね。二時間くらいなら平気で歩く人だから。それよりも、直そうかと思って見たときのチェーンや歯車の傷み具合の酷さに辟易。確かにまともに手入れしなかったけど‥‥やはり餅は餅屋ということか。これからはちゃんと自転車屋で買うべ。
ということで、明日は気合入れて自転車の修理とメンテすることとします。近所の公園で。

叶うならばこの物臭な性分もメンテしたいところ。


水は低きに流れる、澱は底に溜まる。やはり人間、甘い環境にいてはいけないということか。体がだれっ放しだ。


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