散書
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2005年03月04日(金) 助けを求めて救われるなら躊躇いはしないものを

色々とダルい。


なんだかよくわかりませんが。このところ、ずっと頭痛が続いています。その弊害で、理由もなく機嫌が悪くなったりといったことが頻発し、ちょっとした情緒不安定のような状態です。テンションが上がっていたり理性で歯止めがかけられるうちはいいのですが、そうでないときは頭痛に顔をしかめながら、自分でもなにをそんなにイラついているのかわからないくらいカリカリしています。はっきりいって危険です。極力近づかないようにしてください。
なんでこんなことになったのか、自分でもさっぱりな辺りがなんとも。ストレスか眼精疲労かのどっちかか両方かだとは思うのですが。
問題は眼精疲労ですよ。最近は印刷した原稿しか受けつけてくれないところとか出てきたので、すっかりPC原稿に移行したのですが。おかげで目が疲れること疲れること。点眼生活万歳な感じです。うむむ。
で。
今月末にある某大賞に応募することに一昨日決めて、今その小説を書いてるので次のガタの新刊はないと思います。なにもないのは寂しいので、イラストボードを数点用意しようとは思っていますが。内容とかはわかりません。カットを“ひなたぼっこ”で描いたので、ひなたぼっこメインになると思いますが。まあそんな感じです。
というわけで、ただでさえ遅い更新頻度は更に低下する見通しです。すみませんがご了承いただきたく。

問題は頭痛が集中を妨げることか‥‥


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