散書
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‥‥本当か?
今日はー。というか、昨日から。バイトがなんだかやたらと忙しくて死んでいました。ぐったり。 というか、昨日はともかく今日については、朝食食べ損ねて動けなかったことが大いに災いしたわけですが。やっぱり朝は食べないと駄目ですね。あと、コーヒーは生活必需品です。飲まないと死ぬ。充実野菜は美味いです。百円均一で売ってる店見つけたからコンビニで買う気が失せてしまったのが痛いところ。飲みたいときに「でも高いし」と手を引っ込めてしまう。いや、なんの話ですか。 取り敢えず、朝食はこれから意地でも確保してかかろうと思います。
寝坊すると朝食にも金がかかるから気をつけねば。親元にいる間くらいは節約できるんだし。
 いいものみつけた。 なんか面白そうではないですか? 実際に起こりそうなところが怖ぃ気もしますが。これから期待させてもらおうと思います。
と言いつつ、ストーリー未公開なところが怖ぃかなあなどと。
プレビューで見たら‥‥なんか俺の日記じゃないみたいになってるな、これ。まあいいか。
今日は頑張って小説書いてみてました。 ‥‥うん。やればやれる気がしてきた。相変わらず集中はさっぱりだけど。どうでもいいけど剣と魔法のファンタジーなんて書くのは随分と久し振りだ。手足の生えた生魚みたいなモンスターに爆炎魔法をぶっ放して黒焦げにする主人公。影で怯えるその幼馴染。魔物の群れに襲われる盗掘団。封じられた魔王と魔王を封じた聖人の末裔‥‥そして、夜闇と星の輝きの少年と暗黒と咲き誇る薔薇園の少女。聖者を穿つ白き贖罪と滅絶の魔剣。と、そんな感じ。 ‥‥どんな感じだ。これじゃあメモにもならねえ。いいんですけどね。ここでこんなこと書いてる時点でネタ投げてるようなもんだし(笑 。っつーかまあ、これだけの断片でネタぱくれるやつもいないだろう。とか。そもそも俺のネタなんてぱくろうなんてやついないだろう。とか。 まあそんなこんなで。 うん。寝よう。眠い。
イメージが不鮮明なときは、絵にしてみるとわかりやすいですよ。と俺メモ。
次のシフトもきつそうだなあ‥‥バイト。
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