散書
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2005年05月23日(月) 昔の人はうがったことを言う。

光陰矢の如し。


気づけばもう今月も終わりまで一週間ほど。嗚呼、なんと時が経つのは早いのか。
てーか、十五日からこっち、まともに一日の記憶が残ってないのですが。日記つけてた日があるにも拘らず。どういうことよ。これ。
明日が終われば給料日。いつもなら明後日が待ち遠しいぜ! とか言ってるはずなのですが、今回は26日が拘束時間(通勤時間含め)19時間という恐怖シフトがあるので、早く当日が終わって欲しいような当日がこないで欲しいような、複雑な気分です。つーか、承諾した俺も正気じゃないね。このシフト。
あー。明日も長いな。寝よ。

なんか書こうと思ったことが色々あった気がするんだけどもういいや。


取り敢えず、近いうちになんとか時間作って眼科行ってみようかと。目がなんかおかしい。視力の問題とは別で。
‥‥視力の問題もそれはそれで問題なんだけど。また別問題。
痒かったり痛かったり乾いたり。見えなくなったり、という症状がでる前になんとか手を打たねば。

使ってる目薬が問題です、とか言われたら手も足も出んのですが(笑 。


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