散書
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2005年06月15日(水) 拷問の第一目的は疲れさせること。

枯れた悲鳴の毎日。


‥‥タイトルとでだしがなんの関係もなくて申し訳ないです。申し訳ないのかどうかさえわかってない辺りが尚更申し訳ないです。もう疲れてます。気持ちが。
えー。それはともかく。
私信。取り敢えず飲み食いしよう企画は少なくとも来月以後に持ち越しです。ご了解ください。
まあ、日記としては今日はそんなもんでいいかなーとか。どうせこの頃日記になんてなってないんだしー。と。
開き直ってる辺りが尚駄目人間感増大な感じですが。
まあ以上私信でした。

‥‥ケータイでメール打つのもめんどいくらいしんどいのですと言い訳。


今日は。バイトのシフト上がってからミーティングがあったのですが。シフト上がりとミーティングの間でえらく時間が空いてたので、一旦帰宅して少しでも小説の続き書き進めてミーティングに出席する算段を立ててたのですが。シフト上がってしゃべくったり昼食摂ったりしてるうちにそこまでの時間がなくなってしまい、一旦本屋へ。久方振りの本屋はとても楽しかったのですが、見つけた本を手に取るうちになんだか万札一枚があっさり消えてしまいそうな恐怖感から即刻場を離脱。それでも三冊買ってしまいましたが。見事\4'000近く消し飛んでしまいました。嗚呼。恐るべし本屋。
それから。まだ時間を潰さなければならなかったので、手近なゲーセンへ。ゲーセン遊びはそれなりに久方振りだったのですが、イグゼクス一回プレイしたらちょうどいい時間に。乱入してきてくれた鰤タン、尊い犠牲ありがとう(笑 。久し振りに動かしたら、でずぃがとても乱暴な動きになってました。やっぱり何事も継続しないといけませんね。まあそれでもCPUイノには勝てたんですけど。
‥‥にしても毎度のことながら。イグゼクスをやるとでずぃを描きたくなって仕方ありません。時間ないので自制してますが。何気にでずぃはみさき先輩の次くらいの枚数描いてたりします。
ともあれ、1ゲーム終えたらちょうどいい時間になっていたので店に戻り。ミーティングを終え、家に帰って下の弟を風呂に入れ。
買った本の一冊を開いてみる。
『ドイツ語のしくみ』。
初めから読んでみると、基礎的な、押さえているつもりだった部分でも結構抜けがあったりして楽しかったり。
‥‥‥‥‥‥‥‥
‥‥‥‥
‥‥ええと。それで、この文の趣旨はどこに。あ、そうか。日記だから趣旨はなくていいのか。あったことを覚書程度に書けばいいんだよな。
覚書にしては長いけどな俺の日記!
‥‥もう少し短くまとめる努力をしてみようと思います。

久方振りにネット巡回した。どうも、およそ三週間もサボっていたらしい。うむむ。
取り敢えず、お気に入りサイトはジャンル分けしてあるので、1日1ジャンルくらいは巡回するように努力しようと思いました。


もう少しだけ小説書き進めて寝るとします。この分だと多分二十日くらいからは当分徹夜だ‥‥


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