散書
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2005年06月23日(木) 気づけば明日は給料日。

月末の新人賞の〆切ばかり見てて気づきませんでした。


メールチェックのついでに日記のリファラー見てたら、「水のゆくえ」で検索かけてうちのサイトにきた人がいた。
ありがとう。あなたの探していた「水のゆくえ」とは違ったかもしれないけれど、なんだかとても嬉しかったですよ。

ってーかまあ何度も何度も書いてると本心からそれ言ってんのって疑われるかもしれませんがー。それでも敢えて重ねて。
サイト更新できてなくてごめんなさい。本当ね。カウンタの回りを見る度に申し訳なく思うのですよ。といって更新できないからいっそこないでとか言ってみてもそしたらそしたで切なくなること請け合いってか火を見るより明らかってか嗚呼。
ええと。7月はがんばって更新します。次の冬がくるまでにはなんとか「水のゆくえ」完結させたいなーと。でないと12月末の新人賞でまた止まるのわかりきってるから。

いちおー。
「水のゆくえ」のあとで公開する小説については自分的に二択にまで絞れてはいるので。剣と魔法のファンタジーか、メカニックに興味ない人間が描くロボット戦争ものか。色々間違ってるとか気にしない。


バイトから帰ってきてPC起動して気がついたらそのまま仰向けに倒れてて約三時間。今からその三時間分取り返しにかかります。それでは。


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