散書
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2005年07月19日(火)

無為と怠惰と。


なにをする気も起きません。ダルー。やる気の出し方を忘れてしまった感じがします。やる気の充填方法がわからない。こんなじゃなんにもできない。あああ。

なにもしないということは、生きているだけで浪費するということ。なにも生み出さないのであれば生きているだけで損失を生む。死んだ方がまし。だからといってまだ死ぬわけにもいかず、かといって義務感だけで生きられるほどには強くない。なにかが足りない。なにかが。


自転車のタイヤに空気を入れた。こいつのタイヤに空気入れるのもこれが最後かもと思うと、少し感慨深かった。そんな小説でも書いてみようか。


色鉛筆紙ジャケ、決定だったのか‥‥スケジュール、どう調整しよう。ってか、まず期限を!


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