散書
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なんか色々こう‥‥キーッ! て感じが。
えーと。相方に連絡した。すいさんにはメッセンジャーで待ち伏せメッセージ作ったし‥‥あとなにかあったっけ。 と。 すっかり家族とバイト先以外の人以外から疎遠な生活なので、なんか確認とか用件とかあってもいちいち考えながらやらないといけないのが面倒なところ。バイト行かなくなったら気配りとかできなくなりそうだ。今でかなりぎりぎりっぽいのに。とかなんとか。 ま、んなことは今のところ関係ないのですが。 なんでもいいからHTMLタグ編集しないとー。面倒臭いなあ。児童偏執自動編集ソフトでやってたときはプログラムが勝手にやってくれてたからなー。余計に面倒臭く感じるんだろうなー。FFFTPとあのソフト併用できないかなー。できないだろうなー。面倒臭いなー。 と。すっかりダレダレです。 なんの話かっていうと、書き上がってる、アップするだけの『水のゆくえ』の祭神話最新話なんですが。‥‥なんかかっこいいな。この変換ミス。まあともかく。 なんとか気合入れて頑張らないとなあ。ここからが盛り上がっていくところ(に足を踏み入れるところ)だもんなあ。ああ。
小説書くから誰かHTMLタグつけてメモ帳で編集してくれないかなあとか考えてそんなボランティアしてくれる人いないよなあとため息つく夏の日付変更少し前。
春前くらいだったか、体調壊して体が食べ物を受けつけなくなったときに買った鍋焼きうどん(¥99税抜き)が出てきたので、賞味期限は丸々一ヶ月過ぎてるものの、まあ大丈夫だろうと食うことに。 沸騰したお湯にかけても麺が戻りませんでした。 ‥‥おそるべし、賞味期限。
もしかしたら保存方法間違ってたんだろうかとか。
新しいWebメール探さないとなああああ。わけのわからん宣伝メールやらワンクリックとかその手のなんかっぽいメールとかいっぱいくるから大変だし常にホスト重いし。なんとかならんのか。メールチェックするだけで30分もかけてられるか。あああ。
“夕緋ノ向コウ側”始めてみました。 ‥‥今更とか言わない。重々承知の上です。 まあそんなこんなで、初日終わるまでだけプレイしてみての感想。 怖っ! この一言に尽きるかと。オープニングデモとプロローグの怖さが、本編初日の日常ほのぼのパートのまったり感を完全に食ってしまっています。いやー。面白いわぁ。続きが楽しみ。
光野(だったっけ)と夕緋の少女(名前まだ出てない。サイト見たらわかるだろうけど)がどことなく似てる気がしたファーストインプレッション。
あー。思いついちまった。やらんとならんかぁ。日付変わるまでに寝れるかなあ。
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