散書
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主観と客観
といういつものわけのわからない書き出しはネタに困っただけなので放っておいて。 “夕緋ノ向コウ側”、諏訪シナリオクリアしましたー。わー。今はちょっと昂ぶっててなにか書いたらネタバレばかりになりそうなので自粛するとしてー。 スタッフロール見て思ったこと。播磨さん、あんた一体何者だ。 いやまあなんというか。スタッフロール(クレジットっていうんだろうか)見てたら「播磨与一」「播磨与一」「播磨与一」。何度名前が出てくるんだ、と。やってる事柄が事柄だけに‥‥なんというか。軽く凹みました。神は、結構いるものかもしれません。カッコいいよ、播磨さん。俺はエロシナリオとか書く気はないけどね。 でまあ。プレイ中に、まあ夕緋は18禁ゲーなので当然エロシーンがあるわけですが、それ見てて(読み流してて)ふと思いついたことがひとつ。 俺はどうやってもエロテキストは書けんだろうなと。なんつーか、性格に合わん気がする。喘ぎ声とかの、言葉ではない音の描写の羅列とか、水っぽい音の表現とかの、擬音語がやたらと並んだテキストとかは。 ということを考えると。 俺はどうあってもエロ文章はジャンル・形式を問わず書けないな、と。あと、ああいうテキストでは俺は興奮できないのでエロシーンは苦痛だったりします。 ‥‥あー。でもひとつだけあったな。本当に興奮した、18禁ゲーでのエロシーン。唯一の。なんのことかというと、同メーカーの“死姫と羊と嗤う月”の、花ちゃんのえちシーンなのですが。なぜかあれだけは、俺にはガード不能でした。他のはガード以前にそもそも避けてさえいない、当たってない状態だったですが。あれは謎だったなー。 まあエロ考察(?)はさて置き。 諏訪シナリオだけでは物語全体は見えないという、人によっては不満の残るであろう、けれどまあ俺としては何度か遊べていいかなという、そういう作りになってるので。次回プレイを楽しみにするとします。毎度のように、連続プレイはしないので次はこないだ中古で買った此花パックを立ち上げる予定ですが。‥‥弟(19歳)に貸してるPS2、取り返してこないとな。 ま、そんなこんなで。 前半とかはかなり本気で怖ぃので、都市伝説とかオカルトとかそういうの好きな人には結構お薦めではないでしょうか。
エンディング後半は‥‥想像したらかなり笑えた。前半が感動的に盛り上げてくれただけに、ギャップが利いてました。ステキ。
しばらく日記もサボってたかと思うとこんな内容とはね。あー。でも遊んでばかりいたわけではないですよ。むしろ遊んでたらこのプレイ時間なら、とっくに諏訪シナリオクリアしてたし。 ということで。 作詞、一応できましたよー。とだけ。
寝ます。自分的に面白いネタ思いついたけど、眠たいからまた今度。
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