散書
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| 2005年10月03日(月) |
完全に気が抜けました。 |
カット描く気力も湧いてきません。
今朝は、思いっきり気が抜けたらしく。力一杯寝坊しました。バイトに遅刻するのも久し振りです。 んで、その道すがら。 京都府警のおっさんに因縁つけられる。自転車で走ってるところをバイクで声かけてきて、併走してきやがるのですね。んで停止を求めてきやがったのですが、「そんな権限ないやら」と言うてやったところ、すごすごとどこかへ去って行きました。権限にすがらんと説教ひとつできんような屑が端から話しかけてくるんじゃねえ。 俺の個人体験と人から聞いた話とを総合すると、京都府警は日本の警察でワーストクラスのゴミ具合です。いやまあ46都道府県(だっけ?)全部の警察の話を聞いたわけでもないんですが。
豆知識。 いかに警察官といえど、交通課の機動隊員以外は走行中の自転車・バイク・自動車を止める権限は持ってません。例えば自転車で走行中に盗難自転車のとの照会とかで止められることがありますが、あれは職質法の範囲内で、普通に拒否して問題ありません。有効にこき下ろしてやりましょう。
公務員の大半は人間のなり損ない、警察は人間のゴミの集積所とはいえ、あの人間の質の低さはなんとかならんのだろうか。公務員でまともな人間なんて、俺は片手の指ほどの数も見たことありません。というか、二人? 今までに出会った公務員で人並みの敬意を持って接するに値する人間って。 ああ、本当になんとかならんのかね。コネor財力or試験がすべての世界ですからね。ほんとに。 国家権力って後ろ盾を失くすところから始めないと‥‥
今日はコーヒー飲んでないせいか、やたらと眠い。あと、このところの詰め込みスケジュールのせいか、肩とか腰とか背筋とか首とか頭とか痛い。なんかがたがただ。
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