散書
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2005年10月28日(金) 気力も体力も、日常に追いつきません。

ステキに煮詰まっております。


今日。以前、詩を書かせてもらった曲に、まずは取り敢えずの形、ということで歌が上がってきたのを聴かせてもらいましたー。わー。
人様の曲に詩をつけたのも初めてなら、書いた詩を歌ってもらうのも初めて。聞いた最初の感想は、他になにを置いても「恥ずっ!」でした(笑 。でもなんか嬉しくて、顔の筋肉が緩んでしまうという。自室に一人なので、独り笑いを隠す必要もなく、そのせいで余計不気味に笑ってたり。
詩を考えるときに頭の中でイメージしてた声とさほど違いがなかったので、放っておいてもいい具合に仕上がるんではなかろうかと思ったのですが、やはり素人芸、詩にいくらか手直しを入れてやらねばならない部分が出てきたので、その辺の煮詰め直しをせねばならんようです。がんばろー。

歌い手さんとかの情報については、多分そのうちに、すいさんのやすらぎをもとめての方で発表があると思います。ので、一応それまではヒミツ。
というか、俺も歌い手さんのハンドルネームしか知りません(笑 。

ちゃんと歌が完成するのが楽しみです。
‥‥他人事みたいに言ってちゃいけませんね。曲と歌を殺さないために、ちゃんと詩を見直さないと。


取り敢えずは寝ます。日付変わってすぐ寝るなんて、何日振りだろう。


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