散書
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2005年11月23日(水) 月日は百代の過客にして‥‥だっけ?

世間の流れに、とても追いつけません。


やる気充填中。


欲は必要。ただ、求め方を間違えてはいけない。


あの中世ミステリの影響か、「ブロワーズ」なのか「ドロワーズ」なのか、時々わからなくなります。会話で使う頻度が高い単語でもないので、あまり問題ない気もするのですが、脳の老化が始まってるのかと思うとあまり歓迎もできず。

ドロワーズって、組み合わせによってはある意味究極の萌えポイントのような気も。

そもそも最近は、あまり萌える機会もない気も。

‥‥だからやる気が湧いてこないんだろうか。


イベント期間はアクセス集中しすぎなのか、トリックスターがロード重すぎで話になりません。

エステルさんとセイメイドと、どっちにプロポーズすればいいのでしょうか!


自)小説一件、その他諸々。
他)作詞二件、小説一件。


世界観の捏造とかは割りと好きです。舞台設定とか。

ミステリ書いてたのがいつの間にか別のお話を。なんで急に似非SFか。
生体兵器とか化学兵器とか、割と好きです。ロボットものは好きでもなかったのですが、スパロボ見てたら割と面白く。自分でやるほどではないですが。似非科学設定とか捏造するのも好きです。そういう意味ではいつかロボットものとか書きたいかも。ネタはあるし。

そういえば、主人公が女性の小説って書くの初めてかも。


散発的な人生、万歳。

万歳?


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