散書
DiaryINDEXpastwill


2006年03月23日(木) なんか、こー‥‥言葉にするのも‥‥

GIVE UP or DIE or DIE AFTER KILL


このところ、色々諦めてしまえば楽になれるんだろーなとか思いながら、なんとか「ただなにもしない」だけのところで踏み止まって生きてます。
まあなにがあったということもなく、またいつものようにただなんとなくやる気が出ないからぐったりしてるというだけなんですが。
なんとかならんかなあ。この突発的にやってくるプチ鬱みたいな倦怠感。情緒不安定もどきは高校と一緒に卒業したと思ってたんだけど。意外と根が深い。ダル。
まあなんだ。いつぞの事件みたいに、自分でガソリン被って広場で焼身自殺するわけにもいきませんからね。自分の中にある言葉を伝えるために小説書いてるわけで。最後の手段は、その手段を断たれたあとに。といってるうちに、もういくつ年を取ったら三十路に手が届くと考えると、また鬱に。ああ。

時の流れは残酷と言いますが、本当にその通りですね。


今日はバイト先を卒業して次のステージに移る人たちと飯食ってきました。頑張れよと、相手と自分とに言い聞かせて。

俺は次のステージに移れるのか。


詩螺時依 |HOME PAGE