散書
DiaryINDEXpastwill


2006年04月27日(木) なんか嬉しいこと

珍しいもの見ると、得した気分。


久方振りにバイト早く上がれたので、メロンブックスまで足を伸ばしてみた。同人誌は――というかなにも買わなかったのですが、ブギーポップの新刊出てるの見つけたり、ななついろドロップス発売されてるのみつけたり、久し振りにオタクに戻った気分。
その足で、これまた久方振りにゲーセンに。
最近はゲーセン行ってもイグゼクススラッシュしかやらないのですが、そのゲーセン、イグゼクスの台が4台並んでるその横に、通り道というかちょっとした余りの空間というか、まあそんなスペースを挟んでDDRが置いてあるのです。そのDDRで。
一人で遊びに来てるらしいお姉さんが、遊んでたのですが。
揺れてるんですよ。ぼいんが。
いやまあ見たことないわけじゃないし巨乳好きなわけでもなんでもないけど、なんとなく見てしまいました。珍しいもの見ると、なんか得した気分になるではないですか。んなわけで、なんとなく見てました。縦に弾むぼいんを。
くどいようですが、別に巨乳好きではありません。まあそれは、俺の絵を見た人ならすぐにわかると思いますが。無駄な飾り(胸含む)のない、すっきりした女性が好きです。誰も聞いてませんねそうですね。
ともあれ。
あれだけぼよんぼよんと弾まれると、後ろから手の平出して、落ちてくる弾力を手の平で受け止めてみたくなりますね。巨乳好きの気持ちがなんとなくわかったような気がしました。でも巨乳好きにはなりません。
縁日の出店で見かける水風船思い出すなあ。あの揺れ方。ぼいんぼいん。

肝心のイグゼクス。
でずぃは対人戦辛いキャラだと思ってたんですが、動かしてる俺に経験が足らんだけだったのかと。なんつーか、凄いでずぃ使いを見かけました。オーダーソル画面端に固定して完殺。マヂでか。
つか、ザッパがもうどうしようもない気がします。でずぃ。まあABAなんか対戦経験が片手の指程度しかないから、なにを警戒してどう戦えばいいのかなんてさっぱりわかってませんけど。ハハハ。
今日は勝ち負けとんとんくらいかな。

でずぃは巨乳なんですよね。どっちかというと。いえだからどうしたというわけでもないですが。


ひとつのフレーズ。そこから発展できない。むぅ。


詩螺時依 |HOME PAGE