不満をぶちまけてくれないかなぁ優しい言葉なんて要らないからほんとの気持ちが聞きたいのよ何時も彼らとばかりねぇ私を見てよその汚いフィルター越しなんかじゃなく在りのままの視線を突き刺して何なら殺されたって構わないからなのに貴方は街へ繰り出す私を一人残しては銀色の輝きに消えていく