息切れ - 2007年02月07日(水) 確認作業、終わった。 子どもの頃から先生受けは良いので(?) 今回も積極的で元気と受け取られた模様。 その方が、復職の可能性が高くなるだろうからいいんだけどさ。 本人は見かけほどじゃないもんだから、見かけとのギャップに居心地悪い。 何となく、ずるずると きっかけは校長先生の言葉だったのだが 義務はないのに午前中だけ職場に行くことになった。 今居る学年が高3だから卒業式まで。 私がとても積極的にそう望んだかのような状況になってしまった。 生徒と居るのは嫌いじゃない。 でも、仕事じゃないのに居たいほど好きなわけでもない。 卒業までの様子を覗いてみたいとは思う。 他の先生がどんな感じでいるのか見られるのもラッキーだ。 私は何も主体的なことはしなくていいんだから。 生徒が居なくならないようにくらいは協力できているだろうが。 やさしい主任が 「続けてくるならお疲れさん会、まだ、いらんな」と言ってくれていた。 行かなくなるならお疲れさん会があったんだ。 そういうことの方が、私は、しんどい。 ただ、生徒と居る方が、楽。 友だちとでも 食事に行きたいとか、感じないのだから。 もっとも、 もう、友だち、っていうのが、よく分からなくなっているけど。 いろいろ書きたいこともあるみたい。 でも、なんか、しんどくて。 -
|
|