兎に角日記
三日に一度は兎に角と書いてしまう。

2004年06月27日(日) 先生風の服。

引き続き幻想水滸伝�供�どーにも引き際がつかめなくて延々やっている。
さすがに肩が凝ってきますよね。やるときゃやるさですけど、根を詰めてやりすぎなんですよね。

それでも夕方近くなって、学校用の服を買いに外に出た。
先生らしい服ってどんな服だろーと思いつつ、あんまり着まわしできなくて普段着に活用できないようなのを買ってもしょうがないしと思いつつ。

先生のイメージは。
ジャージとか。
襟のある、半袖のシャツとか。
ロングスカートとか。
上から、体育の先生。英語や国語の先生。音楽や美術の先生という感じ。

できれば、国語の先生と音楽の先生の間のイメージで行きたいところ。



一週間学校に勤めたものの、まだ中学校の先生ってどんなだろという感じで、自分でも、日によって態度が違う気がする。
自分というものが無い、とまでは思いたくないけれど、割と「相手によって態度が変わる」方なので、生徒さんに対してどんな自分でいたらいいのか、わからない。
「こういう先生だったら話し掛けやすいのかな」とか
「親しみやすい感じの言葉とか態度とかってこうかな」とか
考えて、いろいろやってみてはいるものの。

先生って、元々の自分の性格をそのまま出した方が勝ちかもしんない。
私の場合は、その元々の性格ってのが安定してないので、どれを出したらいいのかわからない状態ですから、つまりは、先生になる人は、自分をしっかり持ってる人。が一番なのかと思われます。
周りに左右されないとか。
そーゆー人かな。
その方が生徒も安心して寄りかかってこられるのかも。

では、また明日。




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