| 2004年07月13日(火) |
幻想水滸伝�掘,修裡� |
毎日一生懸命やっている。大体一時間くらいずつか。それ以上やると首が痛くなるのだ。
ゲドたちは、ヒュッテビュッケ城での、ゼグゼンと彼らの戦いを裏からこっそり助けていた。トーマス編をやっていたときには気付かなかったが、後ろから追いかけ てくる騎士団を軽く3隊くらいはやっつけてくれていた。 しかし、光球で目くらましをしている間に、目の前に居た一小隊を倒したのに、気付かないトーマスたち。暢気だ。暢気だがそこがかわいい。 そういえばヒューゴ達もだいぶ影から助けてくれていたので、ありがとうと言いたい。 実際に動かしているのは自分だが。
その後も、行く先々で有望な人材を見つけては「ヒュッテビュッケ城に行くといい」というゲドさん。トーマスたちは「なんとなく最近いろんな人が増えていくなぁ」位にしか思っていないに違いない。
3つのストーリーが違う視点で進んでいく楽しさ。 大変だけど、やっぱり面白いなと思った。
では、また明日。
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