戯言と書いてイイワケと読む。

人間にはキャパシティというものがある。
それを超えることは出来ない。そういうものだ。
記憶に関しても同じことが言えるであろう。
新しい物をいれると、必然的に古い物は頭から出て行く。
もし入ってきた物が大量であるなら、出て行く分も比例するだろう。
詰まる所、人間とはそういうものなのだ。


……まぁ、何が言いたいかといいますと。
……部活で出す文集の原稿、明日までだって事を忘れてました。
でも今朝にはちゃんと気付いたんですよ!?
ただ学校にエレキギターは持っていっていたけどコピックはなかっただけで!
……今から頑張ってきます。
そして明日には胸を張ってミズチ兄さんに渡す(予定)です。
2007年03月06日(火)

AGO。 / 走馬真人

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