気ままな日記
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ここ数日、年末年始の休暇を控えた「駆け込み診療」のせいで、患者さんの数が、すごく多く、とにかく慌しい日々が過ぎていく。 怒涛のような1日が終わり、夕方にはなんというか体力気力とも、もう、げ、げんか〜い!這うように家路に着く。(ってまたおおげさな表現してしまったけど、ホントにそんな感じ・・・)。
そしたら、3ヶ月ほど前に応募してすっかり忘れ去っていた短歌が、入選したという知らせがきた。 地方の主催する小さな賞。現実離れした歌ではあったけれど、誰かが読んでくれて、そして選んでくれたという事実がとてもうれしい。 賞品は図書券だということなので、これでまた本が増える・・・。(-_-;) 最近さぼり気味で、「お客さん状態」だった歌会にも、来年からはできるだけ出て勉強しよう・・・。
地獄に仏、そんなわけで缶チューハイでささやかにカンパ〜イ。
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