平均的専業主婦生活
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感傷的
2003年10月20日(月)
彼が自分の詩にレスをくれていた。
そっと合図をしてくれるから、それを読みに行った。
温かい言葉にとても嬉しくなった。
わかってくれている人が近くにいるような、そんな気がして。
妄想なのかもしれないんだけど。
こうなったら、それでもいいやなんて気持ち。
季節が移ってゆくのが寂しいんじゃない。
寒い冬はすきなのだから。
それなのに何故こんなに感傷的なんだろう。
午後からは頭を切り替えて用件を済ませてゆかなくっちゃ。
時は待ってないからね。
置いてきぼりになるばかりだからね。
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