新春から、早速悲しみにくれる出来事。 小鳥一羽お星様に。。 卵詰まりを起こして、苦しんで逝ってしまいました。 ごめんなさい。 もっと、ちゃんと早くに巣箱をどかすとか気がついてあげていればよかった。 一羽だけ残されたオスの悲しみと落胆ぶりは、涙を誘います。 もう一度、お嫁さんを用意してあげるべきかどうか迷っています。 どうなんでしょう。。 それは、余計に悲しみを募らせることになるんでしょうか。 去年は、ペットの世話もなんだか中途半端になっていたのは事実。 命あるものなのに、かまってあげなかったら寂しくて死んでしまうよね。 ごめんなさい。 冷たい土に埋めながら、何度もあやまったけど。 遅すぎて、本当にごめんなさい。
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