10巻で完結するのかっ?! と、不安を残しつつも、漸く9巻の発売です。
ってゆーか 発売情報をチェックした際 兎にも角にも表紙に悶えました。。。
シーザーが表紙・・・。シーザーが表紙。 どどん!と、ど真ん中で!!!
ホムペの画像小さいから詳細はわからないが可愛いじゃないかっ!!!こんちくしょう!!! (力いっぱい)
ってなモンです。(笑)
発売日が待ち遠しくて ウキウキで買いにいっちゃいましたよ(^^)v でもって実際中を見てみれば 折り返し、見開き、そして本編と・・・
くっそー、やっぱ可愛いな、シーザー!!!
またしても悶えまくりでした。 (いいんだよ、放っておいてくれ)
ゲーム内のシーザーも勿論ですが 漫画内のシーザーがとても好きです。 描かれている人がシーザー好きなんだなぁ・・・ってのが判ります。
活き活きしてて ちょっと子供っぽさがあって ゲームにない”らしさ”ってのが良いと思いますですよ。
今回はアル兄との思想の違いとか話にあったけど (過去のアル兄の恰好に笑・・・<うっかり御剣(C 逆裁)思い出したのは秘密 風呂のシーンでは『細っ!!細過ぎっ!!!』と突っ込み。カラヤは開放的・・・(苦笑)<関係ない) ゲームほど、執拗にアル兄だけを追っている感はしなかったなぁ・・・。
シーザーというキャラが 作中に巧く描かれているなぁ。としみじみ感じた9巻でございます。
それにしても 軍師は大将の側。って言い分は判るけれども 本来ならば、本陣で構え 戦況を見極め、先読みをし、応じるのがアンタの仕事だよ(笑)
・・・まぁ、でも。 騒ぎ(?)ながらも前衛にいるのが可愛いので許す。 軍師になりきれてない軍師。 可愛いので許す。 許すったら許す。(笑)
と、シーザーだけで語り倒すのは個人的に構わないんだけど その他についても少々・・・
クイーン姐さんが恰好良かった。 バーツも優遇されてると思った。 ジョアンとエミリーちゃんのコンビがナイスだった。 ネクロード劇が良かった(笑)
以上。<えぇ!!?
|