誰かが私を呼んでいる私を頼るような声でいつもいつも呼ばれる私が捜しているのにどうして逃げるの?そうじゃない私が私から逃げているんだちょっと止まって振り返って見たら泣いてる私が私を見てたもう大丈夫だよ私は逃げないから泣かないでもう一人の私