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■ 別に恋愛感情ではない
なんか、交流会というのがあったので、試験中にもかかわらず行った。なにしろ、今週は決まった人以外とほとんどしゃべってない(いつもだけどその感じが更に強い)なので、いくらこういう時期であってもいけないと思ったもんで。まあ、遺伝は思いっきり失敗したからいいや、って感じで。単位取れれば御の字。
よって、起床は普段と変わらず。7時起床。おかんには普段と同じくらいに出ていくからとは言っていたので飯は用意してあった。7時40分発。
そして駅からはバスに。1人知ってる顔がいたけど、友達と一緒っぽいのでそのままにしていたら挨拶してきた。こういうときの挨拶がちょっと困るんだけどなあ。まあ、オレがちょっとおかしいのはみんなわかってるし。バスに乗ってMD聴きながらいると、人がぞろぞろ乗ってくる。いつもオレをいじってる子も数人いたけどわからなかった模様。髪の毛切ってないからなあ。
バスでだいたい30分か。降りて歩いているとその娘さん達がようやく気付いてめちゃくちゃ驚いたリアクション。なんか朝からテンションが高くなる。これってこの子達の持っている能力じゃないのかな。オレがなるだけこの系統の集まりに参加しているのも楽しい、っていうのがあるから。学校の微妙に関係ある男子よりもこの子たちのほうがしゃべりやすい。おかしなもんだ。同年代で彼女達よりしゃべりやすいのは委員長やドラやしょーちゃんや、あと数人くらいだからな。
詳しい内容は別にいいや。とりあえずかなり勉強になったっていうことで。飯の時にまた厳しいツッコミとか言いたい放題言われました。まあ、いいけどね。全然年上に見えないっていうのはいいのやら悪いのやら。あまり積極的にどうのこうの、っていうのはないけれど、向こうが話しかけて来たり気にかけて来たりしてくれるのでありがたい。
帰りのバスで、座っている時にばあさんが乗ってきた。立っている子たちに席ゆずれみたいなこといわれたので「どうぞ」っていったら無愛想な声で「ああ、すぐおりますから」…非常にへこみました。励ましてくれたけどイタイです。とっても。なぜかバレンタインはよくないなんてことを熱弁しちゃったし。それで向こうはうるさく聞いてくるし…。ヤブヘビか。17時半くらいに帰宅。
あとはなにしたんだろうな。勉強はとりあえずしていないと思う。ダメじゃん。
さて、明日はピアノ搬出。どうなることやら。23時半くらいに就寝。なんか眠かった。
2003年02月08日(土)
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