或阿呆の人生
kimko



 火事場の馬鹿力

生きた心地がしませんでした。ちょっと皮膚持ってかれたくらいで済んだのは奇跡かもしれないです。正直、歯の何本か、腕の1本くらいは覚悟してました。今まで、自分の辞書になかった事が起こった…

もうあとはそれどころじゃなくてすぐ帰ってそのあとバイト。不安でドキドキするし、胃は痛いし、体はガタガタだし。なぜかシフトが短くて助かった。カテキョもなんとかいけた。今の自分にとっては、こいつをちゃんと学力面で育ててやる事がいちばんやらねばいけないことなのかもしれない。

親は旅行に行ってしまっていなかった。のんびりすごして1時ごろ就寝、しようとしたけど怖くてなかなか眠れず。



2003年03月27日(木)
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