| 2011年05月01日(日) |
2010秋〜2011春 �� |
主人の浮気が発覚した。
それも 同時期に2人と・・・。
まったく SEXできない男 とばかり思っていた。
私は そんな主人を バカにし ないがしろにしていた。
これまでのことが 悔やんでも悔やんでも 悔やみきれない。
私は 主人を愛してたんだ・・・・
彼とは別れよう・・・
主人とやり直そう・・・・
ボロボロになった。
夜も眠れない。
ご飯も食べられない。
体重も減った。
痩せたけど ちっとも嬉しくなかった。
いつも わけのわからない 涙があふれてくる。
そうして 夜になって 独りになって
主人の携帯をチェックする自分がいた。
そんな自分が 嫌だった。
一人の女性とは 終わっていた。
でも もう一人の女性からは メールが たまにきている。
私は その痕跡を見つけるたびに 心に亀裂が走って行く。
私 「メール やめて」
主人 「そういう関係じゃないんだ。 相手は独りだから 相談相手が欲しいだけなんだよ。」
私 「妻が 以前に主人とそういう関係だった人って知ってるのに なんで まだ メールできるの?
わたしの気持ちは どうしたらいいの? そうまでして 相談相手にならなくちゃいけないの?」
主人は わかってくれた、と思う。
その後 わたしは 携帯チェックも 自然と辞めた。
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