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2003年02月12日(水)
去年の今頃、もう二度とやるもんかと思ったくせにまたやってしまいました。 献血。 針を刺している間ずっと痛くて、ちくしょうやっぱりもう二度とやるもんか、いやしかし自分の事だから、喉元すぎればなんとやらでまたやるんだろうな、とか。 痛さを紛らわそうと懸命になっていました。 看護婦さんに、どんなふうに痛いの?と聞かれ、こう、がーっと、うわぁ刺さってるーって感じで痛いですと答えてみたりして。そりゃ刺さってるんだから刺さってる感じに痛かろうよと彼女は思ったに違いありませんが、特になんのコメントも返されませんでした。それよりむしろそんなに痛いのなら献血やめとけよと思ったのかも。 私もそう思います。 また今年も血をとってもらった方が顔色がいいね!と言われたりして。 あれか、血を見て興奮気味で顔が紅潮でもしていたのか。
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