何をするか どこに行くか 何を食べるか 何を見るか、読むか
クリニックに電話かけられるかなあ。 行っても、説明がうまくできるとは思えない。 説明できてたら、行かなくてもいいのかもしれない。
きそうでこないので、低気圧の影響もあり 起床時は、これはきたかと思ったけどそうではなかったらしい。 ゆるく気が重い。
昨日は、映画を2本観た。 偶然にも、ヒロインが同じ女優。 あまり好きではないことが判明した。人間の相性として。 観る順番は正解だった。 1本目は、定番っちゃ定番で、ハピーエンドのにおいがぷんぷんしたので 余裕を持って観られた。 2本目は、展開がどうなるか、次にどう動くのかしゃべるのか 予想もつかず、画面から目が離せないとはこのことだ。 定型のものは安定・安心感があるからいいのかもしれないし、そういうものを求めている時は観たらいいだろうけど 普段はやっぱり2本目のような映画が観たい。 ちょうど、朝夢に1本目の俳優が出てきたので、これは恋の予感(ハマれるものでもめっけたか)と思ったが、映画の撮り方のせいか、盛り上がらなかった。ふけたなあとすら思ってしまった。にんげんだもの。 2本目。 このラストは、だいじょうぶなのかと観てるこっちが心配になった(余計なお世話) ちょっとグロい。目を背けてしまった。そこでにやりって。ジエンドオブエヴァだ。 野菜投げるのと農薬浴びるのは、ほんとにウワーと思ったが、 他は全体的によろし。 自転車が回ってるところで、誰もわらわなかったので、堪えるのがつらかった。
2編とも、ぎゃあぎゃあとかしましい場面は苦手だった。うるさいのだめだ。
満腹中枢がイカれてるのか それが刺激されると、もっと食べてもっと満腹にならないと気が済まなくなる。 昨日も、眠れなさそうだった(ここ数日、試験前からの夜更かしやら旅行やらでいつものように寝入ることができない)ので、吐いたら疲れて眠れるかなあと思ったが、それも疲れるしなんやかやと面倒だったので、迷ったがやめといた。
けっきょく、どのくらいのペースで吐いてるのか自分でも把握していない。 レシート捨てたし。
趣味を見つけろという。 こうしたら、ああしたら。 一般論的なアドバイス。 そんなのわかりすぎるくらいわかっている。 なんでそうできないのかも。 だから必要なのはアドバイスじゃなくて、味方になってくれることなのに。 アドバイスしたら、満足して、役目を終えたとでも思うのだろう。 頭ごなしでなくても、言い分を否定されたりすると、もうこのひとに何を言っても無駄だと諦観が生じる。 でもまたつらくなって同じ人に頼る。 しかし繰り返しなのだ。また期待を裏切られて、また相談するのはやめようと思って、孤独感を味わう。こんな自分ならいないほうがマシという極論にすぐ達する。だってそうでしょう。それ以外にどんな答えがある? 恵まれた環境の中で飢えもせず虐げられもせず暮らすことができているのに。 欠けている足りない不完全遅れている 不足ばかり。あるものはなに?なにをもっているのか。ないものを数えることばかりが日常化している。よくない癖だ。抜け出せない。そういってしまうこともまた呪をかけている。 でもいわずにはいられないもやもや。ことのはことだま。
やろうと思っていたこと(ふと思いついたことでも)をできないと もういいやと放り出したくなる。だいたいやる気をなくす。完璧にできないからやってもしょうがない。 完璧などというのは無理だと知っている。 しかしそういう性格が存在するのだ。 それを愛せたらいいのだろうね。無理っすちょっと。
ここにも長くはいられない。 人のアドバイスを鵜呑みにしてこうすれば大丈夫などと安易に考えていたけれど 考えがあって行動しなければ、だらだらと時間が経過するばかりだ。 あちらにいても、気が滅入るだけだ。 自分の居場所はどこだろう。 自ら家を出たのに、さ迷うことになった。
考えが纏まらない。 一人で脳みそと格闘しているからだろうか。 理由なんて後付だ。 逃げただけなのか。 逃げてもいいじゃないか。 あと一週間をどうやって過ごすか。 一回戻らねば。
---------------- 電話できた。 それだけでよくやった。 電話中に涙が出そうになった。 生理前か。関係なくか。助長しているのか。 散歩にいってこようと思う。
----------------- 予約が埋まっているので、来週行くことになった。 今週いけると思って期待していたので 当てが外れてまたがっくり。 これの繰り返しだ。 簡単にうまくいくと予想してはそうはいかず、そのことに落ち込む。 プランBもたてられていない。 だめなところばかり数え上げるのが得意。
果たして来週火曜のご機嫌はいかがなものか。 火曜夕方…そのまま帰らねば。 それまでどう過ごすか。 お腹すいた。 いつか得るか、いつこっち来るか。 考えが纏まらない
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