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とりとめのないもの

2009年08月25日(火) 2009-8/24のこと。


昨日書こうとしたら、キーボード入力不能になり
やめた。

今読み返して、24日はほんとふらふらしていたのだなあという感慨(?)
18時過ぎに連絡着て、小びっくりだ。
あっというまに到着。飯。はぁ。
もう、いつものことだが、夢のよう。
現実味なし。
それは私だけなんだろう、な、と。

いるだけで胸がいっぱいでしゃべれんし。(乙女仕様なのかなんなのか)
あっちかてようしゃべらんし。(アルコール少ないからじゃないのか)

そこにある体温なのに
刻みつけようとするけど
実体がないようにも思えて
掴みきれない

たぶん、それもフィルタのかかった現実なのだろ。
とにかく、うれしかった。
もうこの瞬間さえあれば、といつもおもってしまう。
あとのこた、どうだって、いい。
刹那的なのだな。
瞬間、生きる。

気まぐれでかまってもらい、
やりたくないことhがせんのやろけど
やや義務的なところがなかったわけでもなかろうなと
自嘲気味にもなるわたくし。
たまたま利害が一致したとかね。
うんでもまあ、呼んだら(つか、むこからいってきたのが原始だが)
きてきれたし、めしうまいてゆってくれたし、軍曹よろこんでもらえたし(思いのほか)、約束覚えてくれてたことも、もうなにもかも自分にとっちゃ
うれしいわけで。


まさかこういう形で向こうの生活を終えるとは
夢にも思わなかったくらいの完成美。

そして、新たにまた
目標ができて、やっぱり自分はそういうことなのだ。
土壇場になって、後悔したくないと走る。


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