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とりとめのないもの

2009年10月29日(木) まめ。


節分に生を受けたので、
まめがすきです。
いや、あんまり関係ないかも。
芋もすきだしな。

まめまつり。


今日、ようやく会社の本番で打ち解け(はじめ)た。
あすは歓迎会。
ちょっと、気が楽になったよ。


また電話くるんだけど、
こっちはもうそんなに恋愛対象とおもってないところが
苦笑、です、な。
朝おこしたりねー
おきなかったりねー(しるか!笑)
もごもにょしてんだもの。

そんで、彼女(とりまき)いる状況に飽きたとか、
彼女(えろい)ほしいとか、
結婚したいけどできないとか。
寝言は寝ていえ。ですよね^^
いってやったがな。


どうなるんだろ。
来るには来るんだろうけど、
会えんのかなー
ぜひ、会ってほしい。
世紀のご対面ですよ。
その場に同席できずとも、それがかなえばいいのです。
一人対一人の合コン。それはすでに「合同」ではないぞ。


もう、ともだちでいんじゃないの。
たまに生存確認してきて、あっまたよっぱだよこのどしよもないのが〜
って思って。
自分が求めるようなことをくれるひとではないのが明白で
それでもすきだから、と想っていたころは本当で。
今は、一歩、距離がみえた。
自分にも、少しづつ、距離を置けるようになっているとおもう。


ばらまきメールに返事が一切なかったり(苦笑い)、
いったんエラー返しされた後のメールは無事届いているようだったり。
そんなことも早く過去になって流れてしまえばいい。
あ、エラーの件は気になります。げんきかな。

過去の自分は赤恥さらしだとほんとうにつくづく感じるが、
それあってこその今であり
あの出逢いであり。
なにも、遠回りだとか、間違いであったとか
ひねって考えることなど、ないのです。


ふと、高校の部室の先にある
屋上へ続く階段の踊り場を思い出した。
あそこでなにしてたんだろう。


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