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とりとめのないもの

2009年11月17日(火) 2009-1118


なんとはなしに、もう書いたのに
もうちょっと日記を書きたくなった。

そろそろ読書再開したいなあ。

今日のこの、ひさしぶりに空いた時間は
予想通りネットサーフィンとあいなりました。
たまには、いい。

うたいながらね。ははは


どーしても、記憶とがっちり癒着して離れない曲というのが、ある。
前奏がはじまったその瞬間から
景色はその記憶に飛ぶ。
気温や空気や風景や、冷たく風の刺す肌の感触まで。
もう、その傷は癒えているのに
心の臓がきゅぅとなる。
すりこみなのかなー
きえないんだろうなー
おもしろいな。
なんて言えるようになってるじぶんえらい。いいこいいこ。
もうそんなに経つかね。
今の私は、それよりも去年からのできごとでいっぱいです。
それもまた、記憶や思い出となっていくのかー
さみしいなー
さみしいのかな?
そのまえに、きっとどつらいことがあるに違いないって思ってしまう未来予測妄想で自己防衛本能ですよ。まもれてないってうわさだぜ。

なんだろ、いま連絡なくても平気なのは
週末充電したからか?苦笑
だろうな。
その要素は十二分にある。
にゃああ。のびして鳴いてみる。

ああさいきん、DVDみてないな。
eddyなんか一回しかみてないじゃないか。
ちょっともっかいみてみよかな。
簿記おわったから(ほんとに終わったのかもしらんが)
いろいろやろー
解放的。

きっかけはー?と聞かれていて
ナイス質問、ちょっと聞こえてた。
あやふやな回答に、ナイス    
にやりとしましたであります。


そういう、仲というものを
あんまり出さずに、ていうルールを破りまくって
無礼な態度と言動で
はちゃめちゃですよ、って。
フォローは焼け石に水なのでした。
フォローてか、おまいらも煽ってたろ。
それ不快や疎外感につながるだろ的な質問もありましたけどー
と重箱の隅もだいとくいだぜ。
ええ、しつこいですから。亮介


えと、もうそろそろ自己卑下やめましょ。
さーて、まえむくかー
ああ、この立ち直りの早さ。
だれかにみせつけたい。わはは



で、いまの気持としては
二兎追ってるといわれても仕方のないありさまでありなす。
でも、本命ていうたら、はっきりしてるんでしょうな。
先輩のことばに洗脳というかリードされたかな、とのかんもあるけど
疑いようのない、じじつのようなものなので。
それは否定できないかな、とやっぱりおもったのでした。
そんで、ともだち10人できるかなってことと
やっぱりキープとかもしかしたらなにかあるかもとか、すんげー失礼なこと考えてるのも事実だけど
ほんとう、嘘偽りなくまた会いたいし友達でもいんじゃね、たのしくやろーよと思ったのも本当。
だって私そこまで空気よめてないとはおもえない。
なぜなら、自分が嫌われるという状態を忌避しているから。
その空気ならば酒が入っていても、まっさきに反応する、は、ず…だが(さいごのほう自信なしね)
うぬー
うぬーー
なんだかな。
またちょっと話聞いてもらってからにしやす。
だって、男女間での友情はありうるぜ?じっさい。
どーとも思わない男子なんて身近におりますしね。
問題は、その極めて近しいところに愛の情をむけてるしとがいるってことね。
好きって感情はさー
いいことだとおもうんだが、
難儀ですの。


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