(叫び)
自分の形の表皮がざわついて ざらついて 敏感で 神経質で ちょっとの刺激で 破裂する実。 ながれる体液。
昨日、病院行ったら?と久しぶりに言われて そうか、と思った。 ちょっと行くレベルまできてるかも。 しどかった午後。 まあ、朝から。 考える余裕もないほどにだから 推して測るべし。
トラブルメイカーでややあがり。 滑りどめが効いているのかいないのか。
たぶん、やばいな明日も飲むから。 夜も遅いし 寒いし 一人で帰るし それはいつもだけど。 昨日は、また確認したのに もう揺らいじゃって それは夜にはいたせいか
belle
神経をさかさまになぜるような音を聴きながら いまのわたしに必要なものってなんだろう
必要なときには よんで、 と まだ送れないでいる。 時はいつか。 早くしたほうがいいような 間を置いたほうがいいような よくわからない 思考能力と遂行能力の低下。
夏の空気や日差しや雲を想起させる音楽が 内部からざわつかせるのを承知で さわざわ 冬の空気にも似たような マフラーが要るような
丘の上からの眺めは 消えることがないだろう。
どうしたらいいんだろう 判断しかねる 記憶をたどって 偏りながらも振り返って 整理しなおすとか 再確認するとか 塗りかえるとか じっさいに行動するのは 指示待ち。 の、指示待ち中シグナルもまだだしてないんだけどね。
いま、なにしてるかな。 ひとりでうずくまってないかな。 そんなのとんだ杞憂で 元気にしてるかな。 いつでもいるよ どこへだって駆けつける わすれないで おおきな声で わたしをよんで
------------------ なんか、いま なきたいみたいです。 なんでかはわからないけど たまってるいろいろが 流れだしたがってるのかもしれないね 心配なのも すきなのも 会えなかったことのさみしさとか 頼ってもらえないさみしさとか どうなのかな いろいろすぎて マーブル虹。
そんで、明日は診てもらえるといい。 だいじょうぶかな。 薬とかで治ればいいのにね 悪化している部分を削除、とかできないものね 地道に向き合っていくしかないんだろうね
それでも あなたのためなら がんばれるって おもってしまう 重荷なのかもしれないけど それを糧に考えてしまう あなたがいるから 生きようとおもえたから。 人のせいにしたいんじゃなくて それが力に原動力になってるんだよって 伝えたいんだけど まだそうもなっていないのかもしれないから 断言するのにちょっとためらうんだ。
じゃあ、バレンタインにメールしようかな。 うん。 14日は、自分を休めることにする。 明日も、だいじょうぶか心配だけど 自分無理しない。 自分餃子一個しか食べてない。 冷めちゃってごめんね。 おいしかったょ
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