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とりとめのないもの

2010年03月23日(火) 20100323


全身筋肉痛の上
残業おつかれちゃーん

自分に乾杯
金麦。
しかし350飲み干せず。えへへ


もう、アルコールまわってます
ふらーり


んで、怒った後のことを
まだ整理も始末もつけてない
これからゆっくり考える
でも、考える前にまた電話でもきそうな気がするが
それは期待?のしすぎか。


やつは、
わたしに甘えているのだ。
というのが、よっくわかった。
愚痴っぽくいうけど、裏を返しても返さずとも
それは自慢なのだ。
それをふんふん聞いてたわたしは
ていのいい話相手だ。
だまされたつうか
よっぱらいのうわごとを本気にした自分の愚かしさに
自嘲しまくりたい気分にも駆られるが
とりあえず
いろんなひとと話していく上で
自分なりの”自分の中にすでにある答え”を
みつけてゆくのだろう。

ちょっと、好きゲージが傾き始めているかもしれない

って思うんだ。

わかんない
でもまだ好きっぽいよな
電話しかとできないよな
ねぼけてるし。反射で。
反射なのかなー
潜在意識というもの。



こうやって、
ふつうにいっぱい食べたり活動したり
またできている自分に
自分で信じられぬ思いもする。
あの地底は
あの死へと向かう
身体が地中に吸い込まれていくような時間は
たしかにあったというのに。
この逆転現象というかジェットコースターというか
反動は
おそろしいもののようにも感じる。

今日はまあ、はやく寝るのだ。
電話がきてまた眠れなくなったら、怒るのだ。


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