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とりとめのないもの

2010年05月30日(日) 20100530


なんちゅうか、

にゃんちゅうか。

落ち気味であります。。。
とほほほん。


昨日は、もう、現実なのに楽しくうれしいすてきなおもいをさせてもらって
もっともっと好きになってしまって
舞いあがっちゃってそりゃ期待もしちゃって
まーー
よかったんです。
いいことばっかりで。
嫌な思いなんてしたかな
してないよな。
はい盲目的ーーー

というかんじで、
ちゃんと地に足のついた二人おでかけ(デートなんですかと聞けなかったょ)でした。
現実的なのに、こんなにも優しくされたり
うれしかったり楽しかったり満たされたり笑顔になったり
ほとんど気を遣わなかったりで
もう、お礼のしようもないくらい素晴らしき一日。
だった。
還り間際までは。…やっちまったーぃ

もしかしてクルマで自宅まで、という淡い期待があったけど
そんな滅相もないお断りしつつ送ってもらおうとかこずるいこと考えてたら、電車の終電を聞かれて検索してそれに間に合うように駅まで送ってくれて。
そこまではよし。
だがしかし、検索した時刻は平日ダイヤだったというオチ。
終電逃し。
結局自宅まで送ってもらい……
申し訳ないことをした。。。
最初は期待してたのに、いざそうなると
どうにもこうにも申し訳なさが先だって
どうしようもなかった。
彼のプランでは終電だったのに、そこをまげて送ってもらうことになってしまったことへの。
あと、期待してた交際宣言のなかったことも一因。
でもそれは、まあ当然というものですよ、という世間の常識(?)を友達から教えてもらい、そうかと納得。
さらには自分が疲れるのにちゃんと送り届けてくれたという誠実さ
初めて二人で会ったからといって順序をすっとばすということをしない誠実さ
まあそれは、その気がないからという可能性だって大いにあるし、一日いっしょにいて微妙だったとかあるかもしれないですが。
とにかく、その優しさがほんとに身にしみてしまってまた恋情を煽るのでした。
二人で会えるのが一ヶ月後だなんて、せつない。。。
どうにかしてしまいそうです。
トップを独走しちゃって危険区域に突入してそうです。
と、友達などにメールしまくってなおここに書いても冷めやらぬってかんじでそうとうきてます。
携帯があるとやっぱり見ちゃうよ気にしちゃうよ。



なんだかもう昨日のデートといっていいのかおでかけなのかは、いちいちいいことばかりで、記していたら膨大な量になりそうで。
すでに膨大にさしかかっているけれどもね。
ああぅ!!
思いだしせつなさ。
まあ、嫌いではないんだろうな。
それは大前提にあり。
まさか今日電話かかってこまいな。
ふと思い出したり。
でも、遠くの親せきより近くの他人です。
いまはもう、わき目も振らずにまっすぐ前を向いている。
ちょっとは周りを見たほうがいいよってくらいに。

そんな恋愛色眼鏡を常時かけている私ですので、
どっかにある落とし穴に気づきもせで
かもしれませぬ。
でもまそんなの、どこにだってある!

いろんなことがありすぎて、
彼の言動を整理するまでに至っていないのです。
満載。
いろいろしゃべったし、考え方とか、人を見る目だとか。
ゆっくり思い出しながら、散歩にでもでかけようか。


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