不思議っ茶の日記
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2004年01月05日(月) さくちゃん〜〜ぶっ飛ぶ!

そろそろ、新学期を意識しなくてはいけない。

娘は検定試験の補講とかで、午前中、学校へ行っている。

おかげで冬休みに身についた、昼過ぎに起きて〜〜午前4時ごろ寝るという
おかしな習慣がなくなった!


学校さま様だ。


今日、息子が床屋へいった。
耳に髪がかぶると、先生から注意をされるという。

その長髪の件で、どうも学校の認識のほうが、私たちの認識より厳しい。
だから、先手でそろそろ行っといたらと主人が言うので〜〜息子は出かけた。

いつもなら主人が床屋の大将に、こんな風に刈ってくれと、いうのだそうだが、今回は、息子一人で行かした様だ。


ところが・・・・


ところが・・・・帰ってきた息子の頭を見て・・・・


私は・・・・


ぶっ飛んだ!!!


ぎゃ〜〜〜!!!!!!!!


一休さんやんか!!!



話によると、息子が床屋さんに短くしてと言ったらしい。
すると、大将はスポーツ刈りにするのかと聞いたらしい・・・・・
スポーツ刈りを知らないくせに、知った風に〜〜そうだ!!と答えたらしい〜〜〜〜。

で・・


出来上がった頭を見て・・・・


ううう!!!(ー_ー|||



と、真っ青になったらしい!!!



あんたなぁ〜〜〜〜スポーツ刈りってなに?って聞くべきだったんじゃないの?



つい、その頭を見ると、

いっ・・・・・・きゅーーーーさぁぁあああああ〜〜んんんんん〜〜


と、呼んでしまいそうな・・・(^_^;)


主人は面白がっていいぞいいぞと言ってるけど、わたしは、髪の毛は頭を保護するために必要なんだから〜〜むやみに坊主頭にするもんじゃないと
くどくどと、説教した。

また、スポーツ刈りにするか?と、主人が聞くとお母さんがうるさいから
もうしない〜と答えたらしい。

似合わないのよ!!(キッパリ)

横でけらけらと笑う娘に〜〜釘を刺した。

「あなたは、1歳の頃〜〜
お母さんが間違えて〜思いっきり切ってしまって〜〜
ついに、坊主頭になったことがあるのよ!!
兄弟そろって、坊主頭になるなんて〜一度はいいかもね。」

そ、アレは私の失敗だった・・・・・。

でもこれは、息子の失敗である。
床屋へ一人で行かせた主人が恨めしく思った。


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