不思議っ茶の日記
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| 2004年01月26日(月) |
さくちゃん〜娘と父親 |
このところ、娘が不調なので、なぜか主人が可笑しい・・・・・ 可笑しいとはどういうことかというと、すぐ怒るのだ。 年のせいだとも思うけど〜〜 なぜか、なにかいうと、私に怒るわけだ。
で、娘にはまめまめしく、
何か食べるか? りんご〜〜むいてやろうか?とか
寒くは無いか? あったかくしてるか? まだ熱はあるか??
まるで、さだまさしの〜〜「案山子」の世界である。(大爆)
日頃、娘の事を どんくさいだの〜〜 理解力が低いだの〜〜 太り過ぎだのと、なじっているくせに〜〜 こうなると、あれも食べろ、これも食べろ〜〜 クスリを飲め〜〜水もってこい!
父親というのは娘に甘いというが〜そうなんだと、納得したわけだ。 それを冷静に見れる私は、きっと〜〜順調に子離れをしているのだろう。 いつか離れて行く子供たち・・・ 今というこの時間がいつの日か懐かしい思い出に変わる日まで 元気でがんばろうと、思うこのごろである・・・・。
ひとりごと:子離れはちゃんとしないと、彼氏が出来たら〜〜さみしいぞ!!>主人へ
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