不思議っ茶の日記
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「大阪のおばちゃん」なるものが、うけているらしい。 そのタイトルらしき本がよく売れている〜〜なんて今日の夕刊に載っていた。(草思社という出版社)
へぇ〜〜〜〜わざわざ買う人もいるんだ(笑)毎日新聞社がそれを大きな見出しで記事にしているなんて〜〜広告のページでもないのに〜〜変だぞって思った。
広告代もらわれへんのになぁ〜〜ご苦労やなぁ〜〜と、大阪のおばちゃんからいわれそうやね。(笑)
良く、誤解されるのは、たしかに「ケチ」とか「えげつない」とか、いわれるけど、
物を値切るのは、大阪だけではない。国際的でもある。
ついつい、おせっかいを焼きたくなるのは、下心があるわけやない〜〜人類愛である。
大阪のおばちゃんの心の中にはいつも井戸があって、井戸端会議がいつでもどこでもできる。
井戸は、生活を支える源でもあると共に、元気の源でもある。
このところ、「大阪のおばちゃん」というフレーズが気になってしかたなかったさくちゃんである。
そうやなぁ〜〜あのまま、結婚しても大阪に住んでいたら、さくちゃんは、りっぱな大阪のおばちゃんになっていたはずだ。
・・・・
だから、あつかましいとか下品だとか、言われているのをだまってみすごすわけにはいかない。(笑)
「大阪のおばちゃん」の、よさを訴えねばと思ったしだいだ。
子供たちの歓声が消えた住宅街に、もし大阪のおばちゃんがいたら、
アンタ何処の子や? 車にきいつけて、道 わたらなあかんで〜 楽しそうやなぁ、おばちゃんもよせて! あかんか?(笑) なかよう遊びや!
と、だみ声が2丁さきまで響き渡る町内だったであろう。
しかし、毎日新聞も広告料なしで、記事で紹介していた本〜〜 私もこうてたわ!!((o(>▽<)o)) きゃははっ♪ 「どや!大阪のおばちゃん学」 『オレオレ詐欺撃退率�癸院戞悗海慮鮠栂蓮∪験萠蓮⊃与款鍵�力はあなどれない。最強といわれるパワーのひけつに迫る』〜〜なんて帯にかいてありました。(笑)
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