| ツレヅレニ。 | old day days list new day |
がんばろう 2007年08月27日(月) 学校へ行った 校庭で遊ぶクラスの子どもたちに会った みんな 笑顔で声をかけに来てくれて とっても嬉しかった 復帰まであと3日 がんばっていこう |
記念日 2007年08月24日(金) 26歳になりました そして 入籍しました たくさんの人たちからの お祝いや応援の言葉が とても嬉しい一日になりました 変わらなくちゃいけないところも あるのだろうけれど 大切にしたいところは 大事にしながら 新しい桧になれるように 自分たちのペースで 進んでいこうと思います これからも ツレヅレニ。と桧を よろしくお願いします |
part of Me 2007年08月23日(木) 時々僕は思うんだ 僕達は生まれるずっと前 ひとつの命分け合って 生きていたんじゃないかって だって身体が離れても 心は今もすぐ側に感じる いつだって いつだって 聞こえているよ 僕の名を 僕の名を 呼ぶ声 どうかもう 泣かないで 君の想いは 伝わっているから いつまでも いつまでも 君を想うよ 君の事 君の事 想うよ 時間がもし 何もかも 変えていっても 君の事を想うよ 時々僕は思うんだ 僕達は生まれ変わったら ひとつの命分け合って 生きていくんじゃないかって |
理解者 2007年08月22日(水) どんな仕事もそうかもしれないけど あたしたちの仕事に終わりはない 昨日も一昨日もその前も あの子は11時過ぎに帰ってきて 倒れるように眠り 明け方に起き出して仕事をする 残業して 休みの日も仕事 終わりがない 特にあの子の場合は それに見合った給料も手当も出ない あたしはなるべく わがままを言うのをやめよう 良き妻になんかなれないけれど 理解者でありたいと思う |
トンネル 2007年08月21日(火) 長いトンネルでしたが ようやく抜け出せたようですね 今日は通院日 あたしの顔を見るなり 主治医はそう言った 嬉しかった でも 本当に長かった 今でも 小さいけれど波はある それでも 自分で何とか 対処できるくらいにまでなった 減薬はまだ先 睡眠薬も 減らす必要はないと言われた 今までは薬を早く減らしたかった そうすることで 治るような気がしていたのだ でも今は 薬を減らそうと思うのではなく 自分のペースを守れるようにしていきたい そのための手段として 薬がある そう思えるようになってきた 苦しくて 毎日泣いていた日々が 今では嘘のように 未来は明るく見える だけどあたしは まだ 病気と共に歩んでいかなければならない それでも もう見失うことはないだろうし 支えてくれる人 応援してくれる人もいる それが それだけのことが 力になる 長いトンネルは抜け出せた あとは自分が歩む道を見失わないように進む きっとそれは 思ったよりも難しいことで 頭で考えるより簡単なこと あたしがあたしでいる限り あたしはあたしで在り続けられる 入籍まであと3日 |
此処にいること 2007年08月20日(月) でも あたしは 還ろうとは思わない あの声も あの腕も 温かかった あの胸の中も 愛しくても 恋しくても 胸の中に しまっておくの ねぇ選んだ道は間違って なかったかな なんて ねぇ誰に尋ねてみても 答えは 何処にもない事 嫌になる程 わかってるから いつか聞かせて 君の口から 幸せだよと そして笑って 思い出はそう 美しいまま そっと鍵かけ しまっておこう この想いよ この想いよ 空へ打ち上がり 花火のように 花火のように 美しく散れ 【HANABI〜episode�供繊”雄蠅△罎漾� |
胸の中に 2007年08月19日(日) 振り返ってる また 記憶は今も 鮮やかで 目を瞑れば 囁く声が聞こえる 抱き締められる腕の 力強さも ありありと あたしを包むんだ 人はどうして想いの ままに生きられないの 泣けない弱い心も 泣かない強さもいらない 願いをかける流れる 星を探してみるけど 夜明けがもう早すぎて 見付けられずにいるよ 君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから 悲しい事に出会う度に 大丈夫だよと口グセになる あの日何かが止まって しまったこんな私じゃ いくら祈ってみたって 星ひとつさえ見えない 会いたいよねぇ会いたいよ 記憶の中の 笑顔だけ優しすぎて どうしようもない 【HANABI 浜崎あゆみ】 |
旅行 2007年08月18日(土) 両親とあの子と あの子の実家にご挨拶 あたしの強い希望で 結納はしないけど 桜茶と おめでたいお菓子をいただいて とりあえず つつがなく終了 結納をしないのは ただ単に面倒だからなんだけどね 夜は湯沢のホテルへ ちょっぴり夏休み旅行気分 今年の夏は この旅行で終わりかな でもこれから 一大イベントが待ち受けていますが 関越を通る 関越トンネルの先からは あの人への思いが溢れてくる それは仕方がないことで あたしは抑えようとはしない あたしがあたしでいる限り あの人の存在は消えないのだと わかっているから |
食事 2007年08月14日(火) 昨日は祖母の家へ 迎え火を焚き 団欒をしていたら 遅くなったので 夕食を作れず あの子には 残り物を食してもらった 今日は御世餓鬼 お墓参りをして 夕方には帰宅 昨日のぶんも と 夕食作りに励んだら 22時近くになって あの子から 今日は外食をする とのメール なんだか なんというか やる気がそがれてしまい 23時になる今も お腹は空いているけれど 食事をする気になれない こうやって すれ違うこともある わかっては いるけれど わかっては いるのに 思うように いかないものだ |
思い出の曲 2007年08月11日(土) あの人との 思い出があふれてくる曲が流れた あの子が急に これ あなたの思い出の曲だよね とあたしを見て言う そうだよ と何気なく応えるあたし ねえ あなたは たまにはあたしを思い出してくれますか 今 あなたは あの頃よりも幸せでいてくれていますか あの人のことを思い出すと あたしはいつもそんなことを思うんだ |
六輝 2007年08月08日(水) うちは あまり気にしないのだけど あの子のうちは 気にする 今日 仮予約をした式場 六輝は 赤口 正午以外は大凶の日の 夕方 だけど 仕事の関係や 挙げたい式場とか そういうのを考慮したら なかなか良い日には挙げられなくて なかなかみんなが納得するのは 難しい とにかく仏滅じゃないんだから なんとか赤口で 進められないかなぁ |
乗り越えた 2007年08月05日(日) 一番 つらい時に 一人になれる場所を探して 訪れた場所へ 行った あの時のあたしは いつも 雲を眺めていて あの雲に乗って 流れて消えてしまいたいと 本気で思っていた 今のあたしは つらい時期を乗り越え ようやく 顔を上げて 前へ進める時が来たのだと 実感することが 同じ場所に立つことで できた 以前の 泣いてばかりのあたしは もう 姿を隠してしまったみたい 復帰まで 一ヵ月をきった そろそろ 少しずつ 体と心を 慣らしていこう さあ 気合いを入れなくちゃ |
暑中お見舞い申し上げます 2007年08月02日(木) 梅雨が明けました 地震や雨で大変な地域ですが 元気で お変わりなく過ごされていますか あたしは だいぶ体調も安定し 長い夏休みを のんびりと それでも 時に忙しく 自分のペースで過ごす毎日です 磁石のようなあたしたちでしたが 今は まるで反発しあうかのように 近況も 何もわからず あたし個人としては 時折 ふと さみしさが 風のように 心の中を流れていきます あなたが 元気に そして 幸せに 過ごされていることを 心から 願っています 暑い日が続きますが どうぞお体 ご自愛ください |
家庭教師 2007年08月01日(水) 学生時代に家庭教師していたお宅の 中3の女の子の家庭教師をした 不登校のその子は 勉強もできていなく テストの結果を見せてもらったけれど やっぱりというか 仕方ないというか 数学は3点 その数学を見る 中1の春 1番に習うことが身についていない でも一生懸命やろうという熱意は伝わる だからあたしも 自分のできる精一杯で それにこたえようとがんばっている 昨日はそれで3時間も勉強した 問題数はそんなにできなくても その集中力だけで 十分評価できると思う それでも重く圧し掛かるのは受験のこと なんとかなる とはとても簡単には言えないけれど いろんな高校へ行って 高校へ行こうっていう 意欲みたいなものが湧いてくれたらいいのだけど 結婚する報告を事前にしていたら お祝いに可愛いティーポットとカップをいただいた 家族中であたしを慕ってくれて あたしはいつも 伺うたびに幸せな気持ちになる 人見知りで人付き合いの苦手なあたしだけど 人とのつながりって大切なんだなと 改めていつも思わせてくれる家族だ |
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