lazarusの日記
lazarus

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■ 埋没

私は孤独が好き。(笑)
「ひとり」は、かなり好ましい状態。
だから、パソコンが好きだし、
ピアノも弾いてきた。
本も好き。
アヤシイと感じる人も多いと思うが(笑)
「神に祈ること」もふつうの行為。
精神世界を彷徨うのも心地よい。(笑)
が、背景に現実的な日常生活があってこそ、
意味があることだと、実感している。
「個」の状態が続くと、どうなるのか。


2002年01月31日(木)

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■ 断るとき。

「小学生が、誘いを断る」という
認知行動療法スキルを読んでいた。
これは、たいへん・・・。
いままでの私では、まったく言葉足らず、
ということに気づいた。
それではと、ためしに
「こんな場合どうする?」と
ひとりの子に質問してみた。
すると、結構きちんと考えてるではないか。
めんどくさがってちゃだめなんだね。
とほほ。


2002年01月29日(火)

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■ その後、どうする。

自分を修正する。OR しない。
選択肢はたくさんある。
が、その方法を知らなければ
選択の幅は狭められる。
誰も教えてくれない。
その
窓口があっていいんじゃないかと
模索している。

2002年01月28日(月)

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■ じぶん。

他人に受け入れられなくても
じぶんはじぶん。
 no problem.

2002年01月27日(日)

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■ 偏見

自分の見え方」が、
なんとなくわかってくると
一般的に言われてる「偏見」ということの
意味が持つ思いがけない領域の広さに驚かされる。
今、
「少しできるかな」と心くだいていることは
「外見をみない。(と言いつつしっかり見てる。)」
「人の持つ、感じ、を、なるべく
ありのままに、感じ取ろう。」ということ。

自分の中で「むだ。」
だとしてきた思考のくりかえしを
たゆまずやってみること。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
偏見だらけのコチコチ頭。
なおしてほしいな、なおすどせいさん。

2002年01月24日(木)

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■ 論争

「負けるが勝ち」?
 論争の哲学?
そんなもんあるのかな。
アメリカの陪審制なら
一見、負けたようにみえても
良識のあるほうが、勝ちだ、と
陪審員は結論づけるんだろな。

自分の状況を
わかりやすく話すことは
かなりな訓練になるな。
自己開示力。
「SPEAK OUT」

2002年01月23日(水)

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■ ひとにつかえる。

縁の下で。

たのしそうにはたらこう。
(自分を励ましながら)
口笛を吹きながら
大好きな歌を口ずさみながら。
自己満足のためではなく。
大きな利益のためでもなく。
ただ自分の良心に恥じないような
小さな仕事を積み重ねよう。
 
知れば知るほど
困難な世界・・・。
とことん踏み込んで。

2002年01月22日(火)

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■ 惹かれる

ひと。
ふしぎないきもの。
泣いたり、笑ったり、かんがえたり。
どんなひとだって、
それはそれはすてきなんだ。

喜び。それは自分のうちから湧き上がるもの。
悲しみ。それも自分のなかで生まれるもの。
渾沌。そうしてそれも自分が生むもの。
自分が生むものからは、決して逃れられない。

そんな「ヒト」というものに私は惹かれてる。

2002年01月20日(日)

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■ まざー2

なんとなんと
器用に作ってあることか。(笑)
少々、テンポは遅く感じるが、(^_^;)
再度、感動。
糸井重里おそるべし!
初めて遊んだときは、単純に「おもしろおっ!」
(「おもしろいんかい?」と同年代のおひとには不信がられるが)

「しあわせやね〜〜。」と夫。(*^o^*)
「ふうん、おもしろいん。」と義弟。
「そこまでがんばろうと思わんケド。」と息子。
「おもしろいよね。」とむすめ。
やれやれ。なんなんだか。

「なんかむつかしいことをかんがえよう。
  これからのぼくは。」どせいさんは語る。

2002年01月19日(土)

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■ ちょっとまったあ。

胸に手をあてて
あなたの良心に問うてみよ。

気持ちの整理がつかないのか
物事の整理がつかないのか。

2002年01月15日(火)

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■ にちようび・・・。

「でかけること」は、たのしい。
「ヒトと会うこと」は、たのしい。

一生懸命、やりたいことにむきあってる人たちを見ることは
ほんとうに、うれしくてたまらない。

一方
おうちでしずかに自分の時間をすごす。
いま、そうしていることが
一番大切なひともいるはず。
書いたり、話したり、自分の思いを
確認することを忘れないで。
その作業は無駄じゃない。

2002年01月14日(月)

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■ 今日から・・・。

ほんとは、3日泊まりのエンカウンター。
行きたかった。
行かなかった。
行けなかった。
先生があんなに勧めてくれたのに・・・。
・・・来週は、みんなに会える。


2002年01月12日(土)

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■ やりたいって感じること。

そういう気持ちになるって
ほんとすばらしい。
そういう出会いがあるって
とってもすてき。
条件が許せば
ぜんぶやってみたらいい。


2002年01月11日(金)

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■ ふむ。(・_・)..

ありのまま。
だと駄目なので
わかりやすい道筋に沿って
歩いてみよう、と思った。
むずかしくては
般化して語れない。
語れなくては
共感は得られない。

自分であることがすでに
オリジナリティを内包している。

2002年01月09日(水)

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■ 衝撃的なありさま。

激する。
我をわすれる。
記憶に残らないほどの激情。
あふれだす怒り。
自己コントロール不能。
あとにのこる混沌・・・。
虚無のようなもの。
誰にも止められないもの。

まわりで生きる者たちの苦悩。

2002年01月08日(火)

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■ もぞもぞ・・・MIDI

楽譜の通りに打っていく。
単純作業。。。
聴いてみる。
いろんな楽器に変えてみる。
音量をあげたり下げたり。
それでもう、くたびれたので
アーティキュレーションまでやれなかった。
作曲家…。
いつもこんなふうに耳を澄ませているのだろか。
自分をかんじながら
あるいは神を仰ぎながら…。
スコアをみてると
今まで気づかなかった音を発見する。
きこえてないんだなあ。

2002年01月07日(月)

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■ 愉しむ

難しくはないこと。
自分がどのくらいやれるのか、
考えただけで、超タノシイ。
今年は教育カウンセリング。
へんてこな自分がみえてくる。
深みにはまって
とことんたしかめる。
仕事と両立。

2002年01月06日(日)

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■ ヨハネ

ダビンチとグリューネ・バルドーの絵画を観た。
彼は常にHeをまなざし、Heを指し示す。
そういう使命を背負って
なにの苦悩ももたなかった・・・。

2002年01月05日(土)

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■ あみもの。

マフラー編んでる。

久しぶりに、毛糸を買った。
それから、
チャイルドシートも買った。
ケンシ君のために。(*^o^*)//
4歳まで使えるよ。
パパの、気づきと思いやりに感謝。


2002年01月03日(木)

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■ おしょうがつ。

朝から
大学駅伝。往路

がんばって走ってる人がいるんだもん。
やっぱ、見なくちゃ。(^_-)ネッ

それから、
買い物…。楽しい。\(~o~)/


2002年01月02日(水)

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■ 新年。

2002年。
今年もがむばっ。
父が「日記を書く」というので
「じゃあ、いっしょに書こう!」
ということになった。
いつまで続くことやら。(^-^)/

2002年01月01日(火)
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